ひろしの日記

続 屋久島のとびうお漁師はトレーラー暮らし SNSに疲れたときの静かな日記。

Year: 2026年

死ぬまで

死ぬまで

 失業して、いろいろとやることがあった。  親の介護がまず第一。そしてハローワークとのやり取り、ランクルの車検整備、家の修理、スマホと光電話の入れ替え、スタッドレスタイヤへの交換2台、水道管修理、義父の荷物の整理、庭の手 […]
父の介護と、姉の苛烈な言葉のあいだで

父の介護と、姉の苛烈な言葉のあいだで

 親の介護がはじまってから、頻繁に姉から連絡が来るようになった。  私は親から離れているので、直接親と対峙できるのは、姉しかいない。  産まれてからずっと一緒に居たので、今さら存在に気付くこともなかったし、化粧っ気もなく […]
白内障の兆候と言われた日――まだ見えている世界と、これからの選択

白内障の兆候と言われた日――まだ見えている世界と、これからの選択

 先日、国保の健康診断へ行った。  いつもの内科で検査の後、街中の眼科へ。  駅と直結の眼科の一件目は休診日、もう一件は、検診していません、ではねられ、その昔に行ったことのある、少し歩いた所にあるビルの中の眼科へ。  地 […]