何度か書いているけれど、原発事故の際、私は日本政府に対して不信感を抱いた。
安全と言うなら、どうして東京に原発を作らないのか。
そもそもどうして、東京で便利な暮らしをしている人たちのための電気を、東北地方で作らなければならないのか。
地震と津波で事故が起こったのは仕方がないとして、どうしてその後の状況、放射能が上空を飛んでいるという状況を、「報道しなかったのか?」
私は一個人として、行政や日本の政府の言うことを聞かねばならないという思いがあったので、反発はしながらも、そのように一日本人として暮らしてきた。
しかし、こうして個人でも情報が取れるようになった今、日本ではいろいろと辻褄の合わないことが起こっていた事がわかってきた。
どうやら日本政府というものは、影で何者かによって情報操作をされている。
都合の悪いことは規制される。
日本は戦争に負けて、生粋の日本人の指導者はアメリカ人に殺されてしまった。
その中でも、アメリカさんの言うことを聞きます、と宣言した人たちは、条件付きで解放された。
何でこんな事が許されるんだ?という事柄の上には、この人たちがいる。
アメリカの言う通りに、この国を操っている。
ナベツネ、ジャニー喜多川、ロッキード事件で田中角栄をはめた影の政治家… 日航機墜落事故を墓場まで持って行った中曽根首相…
新聞やテレビは規制されているので、ネガティブな情報は発信されない。
私のようにちょっと変わった者だけがおかしいなと思い、何故だか考え、真理に行き着く。しかし、そこでも「干される」「隠蔽される」「裁判でさえ負ける」という、どうしようもない壁が立ちふさがる。
在日の仕組みや、私たちはあまり馴染みがないけれど、BURAKUやDOWAという仕組み。
今、日本には欧州でも禁止されている、軍事企業パランティアという企業がやってきています。
影ではAIで戦争をしているような会社です。
あのアメリカでさえ受け入れていない危険な会社なのです。
何が目的でどういう状況なのか、彼らは何故日本にやってきたのか、何が目標なのか、今日私はとある所に行って、話を聞いてこようと思っています。
かつては起こりえなかった「自動販売機が破壊」されたりと、日本は今おかしな方向へ行っていると思っている方は多いのではないかと思います。
疑いの目を持って、いろいろと見ていきたいと思っています。




